引っ越し作業中
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ヨゼフ・パレチェク 絵: 『イグナツとちょうちょう』
チェコの絵本画家、パレチェクが挿絵を描いた絵本。訳はなんと荒井良二さん。このパレチェクのアンデルセンシリーズも出ているのですが、色彩豊かで本当に素敵です。
ふくだ としお: 『おおきくなったら』
愛子さまお気に入り絵本として紹介された『うしろにいるのだあれ?』のふくだとしおさんの最新作。これもチビによさそうだなあ。
あきやま ただし: 『はなかっぱとグチャットン』
頭の上に花が咲いてる「はなかっぱ」シリーズ第2弾です。あきやまさんは、NHKの「パンツぱんくろう」とか、絵本『へんしんトンネル』なんかの作者。ユーモアたっぷり笑えるストーリーがお得意の方。
宮崎 学: 『柿の木』
季節柄ぴったりの写真絵本。小学校高学年から、となっているから、ちょっと科学っぽいのかな? 宮崎氏の写真はちょっぴりジャーナリスティックですが、間違いないです。
よしざき かずみ: 『海べのふしぎな生きものたち』
こちらは岩崎書店の写真絵本。ウミサボテンがすごく気になる…
姉崎 一馬: 『はっぱじゃないよぼくがいる』
「顔」の形をしている葉っぱを集めたという異色の絵本。まあ、多種多様で面白いこと。最近、写真絵本が気になっています。
安房直子・作/出久根 育・絵: 『山のタンタラばあさん』
安房直子絵本ということでチェック。魔法使いのタンタラばあさんのお話。絵もいい。
なかがわ りえこ: 『ねことらくん』
ぐりとぐらコンビの本。『らいおんみどり』みたいに、ちょっと長めの物語みたい。
越智 のりこ: 『ウポポウポポポポタージュスープ』
ウポポウポポポポ…そりゃ気になるさ…
田中 清代: トマトさん
『みつこととかげ』の田中清代さんの最新作。このインパクトのある巨大トマトさん、みつこととかげに出てきた~。お話は全然シュールじゃないところがとってもいいです。
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